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酒気帯び運転 帯広署巡査2人現行犯逮捕 飲酒後当て逃げ

pr_master_880-0722 北海道警は19日、帯広署地域課の男性巡査2人を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕したと発表した。2人は「弁解することは何もありません」と容疑を認めている。

 道警監察官室によると、逮捕されたのは大高一勢(20)=帯広市東12南7=と友田圭寿馬(かずま、20)=同=の両容疑者。逮捕容疑では、同日早朝、同市内の路上でそれぞれ乗用車を酒気帯び運転したとしている。

 同室によると、同日午前4時20分ごろ、同市西1西2の国道241号で、大高容疑者が運転する乗用車が信号待ちをしていた別の乗用車に衝突する事故を起こし、助手席に乗っていた友田容疑者と共に市内の自宅の寮まで逃走。だが、事故の際に運転していた乗用車のナンバープレートがバンパーごと外れて落下したため、現場付近へ探しに戻った大高容疑者を当て逃げの通報を受けて警戒していた同署員が現行犯逮捕。また、別の車に乗り換えてナンバープレートを探しに行った友田容疑者についても、自宅近くで警戒に当たっていた同署員が現行犯逮捕した。大高、友田両容疑者からはそれぞれ、呼気1リットル当たり基準値の0.15ミリグラムを超える0.35と0.27ミリグラムのアルコールが検出された。

 同室によると、2人は同期採用の同僚で、18日午後10時ごろから同市付近の河原で友人と共にバーベキューを行い、19日未明に車で音更町内のカラオケ店に移動。その間に缶ビールや酎ハイを数杯飲み、帰宅途中に事故を起こしたと説明しているという。同室の白井弘光室長は「警察官による酒気帯び運転という重大な事案を発生させ、深くおわびしたい」とコメントした。

 道内では2014年7月に小樽市で3人が死亡する飲酒ひき逃げ事故、2015年6月に家族4人が死亡する飲酒交通事故が相次ぎ、飲酒運転根絶に向けた機運が高まっているが、道警では昨年5、11月、帯広、砂川の両署員がそれぞれ道交法違反(酒気帯び運転)容疑で書類送検されている。

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【最終更新日】  2016年6月19日(日)

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